立命館総長テノールコンサート | 京都でリトミックならNeue Musik

立命館総長テノールコンサート

立命館元総長であられる、川口清史先生の退任記念コンサートのピアノ伴奏をさせていただきました。

川口先生は初めての単独コンサートだったそうですが、最初から最後まですごい集中力で、やはりさすがだとご尊敬致しました。

最後に近づくにつれ、先生のお気持ちがぐっと入り、観客の皆さんが聴き入られてる感じをヒシヒシと感じました。ブラボーが何度か出ましたが、これは心からの歓喜の叫びだと思いました。

本当に素晴らしい演奏会でした。

川口先生とは1年近く練習を重ねて参りましたが、音楽を創り上げていく過程において大変勉強させていただきましたし、最後の一カ月の川口先生の努力が、皆さんを感動に導かれたのだと確信いたします。

こんな貴重な機会を与えていただき、またこんな感動のあるコンサートに関われたことに、心から感謝致します。

川口先生、指導の原田先生、そしてスタッフの皆さま、ありがとうございました。

写真は左からナレーターの金山 勉さん、指導の原田 研一先生、わたし、川口 清史先生、奥様です。
最後に関係者の皆さんと

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